大学生必見! Googleカレンダーを使ったスケジュール管理!!Googleカレンダーの3つ魅力

スケジュール管理_4
学生団体に所属しているしていないに関わらず、バイトの時間やミーティングの時間などと言ったスケジュール管理というのは大学生になったらとても大切なことの1つです。

「バイトの時間を忘れてしまっていて休んでしまった」「人と会う約束を忘れてしまって会えなかった」などといったことを無くすために、私はGoogleカレンダーをオススメします。
とても操作が簡単で初めて触った人でも簡単に予定を入れることが出来ます。

今回はGoogleカレンダーの3つの魅力について紹介します。

Googleカレンダーの3つの魅力

(1)操作が簡単でExcelみたいで見やすい

Googleカレンダーの登録方法は、とても簡単です。
クリックやドラックして予定のタイトルをつけたら終わります。

一週間区切りで表示すると、Excelのようにバッファも考えて予定を立てられるようになります。
詳細設定を行ったら予定の項目によって色を変えることも出来るので、一目見ただけで予定を把握することも出来ます。

スマートフォン、タブレット、パソコンどれでも使えて、予定を決める時にいちいち手帳を開いたり、ペンを出したりすることもなくなるでしょう。
もちろんアカウントで管理をされるため、デバイスが異なろうが同期も当たり前のようにされます。

(2)Googleカレンダーを友達と共有する機能と
Google Mapsとの連携

様々な機能との連携で私が特に魅力だと感じたことは友達と予定を共有出来る点とGoogleMapsと連携しているという点です。
ミーティングの時間や飲み会の時間を合わせるのは、大変なときもあります。

Googleカレンダーはお互いの予定を共有し、見合わせることが出来ます。
例えば、予定を入れた際に友達追加という項目にメールアドレスを打ち込むと、友達にも通知が行くようになります。
これで予定を決める時間も大幅に短縮される上に、うっかり忘れてた!みたいなことは無くなるだろうと思います。

私的には、GoogleMapsと連携されているのはとてもありがたい所です。
学校やバイト先、よく行く場所での予定を入れる際は、場所の登録をしなくても大丈夫だが学生団体などのイベントやインターンや就活の説明会など初めて行く所は
場所が分からなくなったらGoogleMapsを立ち上げ住所を打ち込み、検索します。

しかし、予めGoogleカレンダーに住所を登録しておけば、GoogleカレンダーがGoogleMapsと連携し、目的地まで誘導してくれます。
住所を打ち込む必要が無く、ただGoogleカレンダーを開くだけです。
これで道に迷うこともなくなると思います。

(3)通知が来る

予定が入っている何分前・何時間前か前に連絡してもらえる機能があります。
通知には、予定がある場所の住所も送られてくるので、先ほど述べたgoogleカレンダーからGoogleMapsを起動させることを通知からも起動させることが出来ます。
朝起きる時間と数時間前に通知が来るように設定にしておけば、忘れることは無いでしょう。

長くなりましたが、いかがだったでしょうか?
あなたが今行っているスケジュール管理方法とどちらが楽で使いやすいでしょうか?
まだまだGoogleカレンダーには使いやすくて便利な機能がたくさんあります。
ぜひ一度Googlgカレンダーを使ってみてください。