ネット選挙解禁の成果は学生が示す!選挙前後の「投票した」ツイートの回数でギネス記録に挑戦

ネット選挙解禁で、注目の集まる選挙率。

若者の投票率の低さが問題視される中、
学生でも投票率アップのために声を上げられるような企画が開催中です!

第23回参議院選挙でネット選挙が解禁となりましたが、それによって若者やネットユーザーを中心に利用している人々の投票率が高まらなければ、ネット選挙が解禁された意味がありません。
そこで!国民の広場は、ネット選挙解禁で若年層を中心とした層の投票率を高めるために、
一定期間内にTwitter上で「投票した」と投稿された数を集計する、ギネス記録挑戦企画を実施します。
今回の選挙を、「これまでで最も多くの有権者が投票した選挙」とし、私たちの声を正しく政治に反映させ、私たちの生活を自分たちの手でより良いものに変えていきましょう!!
沢山の方のご協力が無ければ記録達成には至りません。皆さんのご参加をお待ちしております。

ギネス挑戦企画参加方法(ネット日本・国民の広場より)

具体的な参加方法は、

・投票に行く
・企画実施期間(7月12日~7月22日)に
 #投票ツイートdeギネスに挑戦 と入れて「投票にいった」とつぶやくだけ。

簡単ですね。選挙に行きさえすれば、あとはツイートをするだけ。
ギネスが達成されれば世の中にも大きなインパクトを与えることができるのではないでしょうか。

ネット選挙解禁の動きが実り、実現した今、
次は学生の一票でネット選挙解禁の成果を示すとき。

投票率の向上を示したら今度こそネット投票が実現する可能性もありますね!

僕はまだ未成年なので投票はできませんが、
成人学生の方々はぜひ投票に行き、「投票した」ツイートでTLを賑わしてくださいね!

ABOUTこの記事をかいた人

OSAWA

ウェブ好き。マーケティング好きのオオサワと申します。現在いけちゃんの元で修行中。他にはSTUDY FOR TWOでもブログ書いたり、ECシステムの会社でインターンなどやっております。大学2年の視点で、就活について書いていきます。